
Big Tenからオハイオ州立大、Pac-12からワシントン大がそれぞれのカンファレンスを代表してこの歴史あるローズボウルに出場。そしてこのローズボウルがオハイオ州立大のアーバン・マイヤー監督にとって現役最後の試合となったのです。

Big Tenからオハイオ州立大、Pac-12からワシントン大がそれぞれのカンファレンスを代表してこの歴史あるローズボウルに出場。そしてこのローズボウルがオハイオ州立大のアーバン・マイヤー監督にとって現役最後の試合となったのです。

25連勝中の「グループオブ5」の雄・セントラルフロリダ大を止めるべく立ちはだかったのがSECの強豪・ルイジアナ州立大。セントラルフロリダ大が2年連続無敗シーズンを送るのか、それとも大御所ルイジアナ州立大が意地を見せるのか・・・。その試合の結果はいかに?

今年のシトラスボウルは試合開始からリードを奪い続けたケンタッキー大にペンシルバニア州立大が猛攻をかけるもあと一歩及ばず、ケンタッキー大が1977年以来となる10勝を挙げてシーズンを終えるというこれ以上ない幕切れを迎えました。

お正月を飾る今年一発目のボウルゲームはフロリダ州タンパ市で開催されたアウトバックボウルのアイオワ大対ミシシッピ州立大の対戦。結果はアイオワ大がミシシッピ大を27対22で下し、今季9勝目を挙げました。

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