3月 12, 2019

恩を仇で返したヤング氏

「世紀のゲーム」と言われる2005年度全米優勝決定戦・テキサス大vsサザンカリフォルニア大ではQBヴィンス・ヤング氏の活躍でテキサス大が全米制覇を成し遂げましたが、その後のヤング氏の人生は紆余曲折。引退後には母校で仕事を斡旋してもらっていましたが、なんと最近ヤング氏は母校から首を切られてしまいました。