第1週目

Week 1

ミズーリ州立大
オクラホマ州立大
17
58
ノースウエスタン大
パデュー大
31
27
ウェイクフォレスト大
トゥレーン大
23
17
ニューメキシコ州立大
ミネソタ大
10
48
ウェバー州立大
ユタ大​
10
41
ノースウエスタン州立大
テキサスA&M大
7
59
シラキュース大
ウエスタンミシガン大
55
42
陸軍士官学校
デューク大
14
34
ユタ州立大
ミシガン州立大
31
38
ウエスタンケンタッキー大
ウィスコンシン大
3
34
サンディエゴ州立大
スタンフォード大
10
34
コロラド大
コロラド州立大
45
13
テキサス州立大
テキサス州立大
ラトガース大
7
35
ストーニーブルック大
空軍士官学校
38
ヴィラノヴァ大
テンプル大
19
17
ヒューストン大
ライス大
45
27
ジェームスマディソン大
ノースカロライナ州立大
13
24
フロリダアトランティック大
オクラホマ大
14
63
サザン大
テキサスクリスチャン大
7
55
テキサス大
メリーランド大
29
34
オレゴン州立大
オハイオ州立大
31
77
マサチューセッツ大
ボストンカレッジ大
21
55
ケント州立大
イリノイ大
24
31
テキサス州立大
ラトガース大
7
35
コースタルカロライナ大
サウスカロライナ大
15
49
ミシシッピ大
テキサス工科大
47
27
ファーマン大
クレムソン大
7
48
アルコーン州立大
ジョージア工科大
41
アルバニー大
ピッツバーグ大
7
33
サウスダコタ大
カンザス州立大
24
27
オースティンピー大
ジョージア大
0
45
セントラルミシガン大
ケンタッキー大
20
35
ワシントン大
アーバン大
16
21
テネシー大
ウエストバージニア大
14
40
ワシントン州立大
ワイオミング大
41
19
ノーザンイリノイ大
アイオワ大
7
33
ノースカロライナ大
カリフォルニア大
17
24
ネバダ大ラスヴェガス校
サザンカリフォルニア大
21
43
テネシー大マーティン校
ミズーリ大
14
51
イースタンイリノイ大
アーカンソー大
20
55
イーロン大
サウスフロリダ大
14
34
ボイジー州立大
トロイ大
56
20
マーサー大
メンフィス大
14
66
シンシナティ大
UCLA
26
17
インディアナ大
フロリダインターナショナル大
38
28
ミシガン大
ノートルダム大
17
24
チャールストンサザン大
フロリダ大
6
53
ステファン・F・オースティン大
ミシシッピ州立大
6
63
ミドルテネシー州立大
ヴァンダービルト大
7
35
ルイビル大
アラバマ大
14
51
nicholls_50
ニコール州立大
カンザス大
26
23
ボーリンググリーン州立大
オレゴン大
24
58
アクロン大
ネブラスカ大
キャンセル
テキサス大サンアントニオ校
アリゾナ州立大
7
49
ブリガムヤング大
アリゾナ大
28
23
海軍士官学校
ハワイ大
41
59
マイアミ大
ルイジアナ州立大
17
33
バージニア工科大
フロリダ州立大
24
3

ルイビル大 vs アラバマ大(1位)

3年連続プレシーズン1位となったアラバマ大。注目はアラバマ大の先発QBがジェイレン・ハーツ(Jalen Hurts)になるのか、トゥア・タガヴァイロア(Tua Tagoviloa)になるのか、です。ニック・セイバン(Nick Saban)監督はふたりともプレーすると明言しましたが、先発としてスナップを受けられるのは1人しかいないわけで、それが誰になるのか気になるところ。

オレゴン州立大 vs オハイオ州立大(5位)

オハイオ州立大はアーバン・マイヤー(Urban Meyer)監督が先の騒動によって開幕後3試合ベンチ入りを禁止する処分を下しました。マイヤー監督不在の中彼らはどのようなパフォーマンスを見せてくれるでしょうか。

【関連記事】オハイオ州立大マイヤー監督の処遇が決定

ワシントン大(6位)vs アーバン大(9位)

今週最も注目度の高い試合の一つであるこのマッチアップ。どちらもプレーオフ進出を目指せるチームであり、そんなチームがいきなり対戦してしまうのはなんとももったいない気がしますが、ダイナミックなワシントン大のオフェンスと、重厚なランオフェンスのアーバン大の対決は見ものです。

フロリダアトランティック大 vs オクラホマ大(7位)

鬼才レーン・キフィン(Lane Kiffin)監督が指揮するフロリダアトランティック大(FAU)が大御所オクラホマ大にチャレンジです。地力で下回るFAUですが、今週のマッチアップでアップセットを起こせるとすればおそらくこのチームではないでしょうか。オクラホマ大は未来のプロ野球選手、カイラー・マレー(Kyler Murray)が先発QBとして登場します。

ミシガン大(14位)vs ノートルダム大(12位)

大御所同士の対決となった生つばものの対戦カード。ミシガン大にはQBシェイ・パターソン(Shea Patterson)という有能QBを擁し、いよいよナショナルタイトルを大いに狙えるチーム。ノートルダム大もまたダイナミックなQBブランドン・ウィンブッシュ(Brandon Wimbush)とRBジョシュ・アダムス(Josh Adams)の織りなすランオフェンスは一級品。非常に楽しみな一戦です。

マイアミ大(8位)vs ルイジアナ州立大(25位)

日曜日に開催予定のこれまた大御所同士の対決。昨年全米の檜舞台に殴り込んだマイアミ大がその勢いをそのままに今年も上を目指せるのか、またルイジアナ州立大がこの試合に勝利してその存在感を取り戻せるのか。

バージニア工科大(20位)vs フロリダ州立大(19位)

レイバーデーの月曜日に行われる、ACCの強豪同士の対決。フロリダ州立大は新監督ウィリー・タガート(Willie Taggart)監督のデビュー戦となります。また昨年の開幕戦(アラバマ大戦)で膝に大怪我を負ってシーズンを棒に振ったQBデオンドレ・フランソワ(Deondre Francois)の復帰戦でもあります。

1
アラバマ大
0-0
1505
2
クレムソン大
0-0
1476
3
ジョージア大
0-0
1350
4
ウィスコンシン大
0-0
1271
5
オハイオ州立大
0-0
1256
6
ワシントン大
0-0
1215
7
オクラホマ大
0-0
1173
8
マイアミ大
0-0
1027
9
アーバン大
0-0
1013
10
ペンシルバニア州立大
0-0
1012
11
ミシガン州立大
0-0
877
12
ノートルダム大
0-0
804
13
スタンフォード大
0-0
778
14
ミシガン大
0-0
773
15
サザンカリフォルニア大
0-0
543
16
テキサスクリスチャン大
0-0
533
17
ウエストバージニア大
0-0
511
18
ミシシッピ州立大
0-0
450
19
フロリダ州立大
0-0
384
20
バージニア工科大
0-0
351
21
セントラルフロリダ大
0-0
312
22
ボイジー州立大
0-0
292
23
テキサス大
0-0
216
24
オレゴン大
0-0
148
25
ルイジアナ州立大
0-0
106