Season 
2017-2018

ジョージア大

CFPナショナルチャンピオンシップ

23-26

2018年1月8日

アラバマ大

APファイナルランキング

順位 チーム勝敗
1アラバマ大(57)13-1
2ジョージア大13-2
3オクラホマ大12-2
4クレムソン大12-2
5オハイオ州立大12-2
6セントラルフロリダ大(4)13-0
7ウィスコンシン大13-1
8ペンシルバニア州立大 11-2
9テキサスクリスチャン大11-2
10アーバン大 10-4
ベーカー・メイフィールド
2017年ハイズマントロフィー受賞者

カンファレンスチャンピオン

パワー5
グループオブ5

カンファレンス

CONF

優勝校

準優勝校

ACC

クレムソン大

マイアミ大

Big 12

オクラホマ大

テキサスクリスチャン大

Big Ten

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オハイオ州立大

ウィスコンシン大

Pac-12

usc50

サザンカリフォルニア大

スタンフォード大

SEC

ジョージア大

auburn_50

アーバン大

ACC

優勝校

準優勝校

clemson50
miami-fl_50

クレムソン大

マイアミ大

Big 12

優勝校

準優勝校

oklahoma50
tcu50

オクラホマ大

テキサスクリスチャン大

Big Ten

優勝校

準優勝校

オハイオ州立大
wisconsin50

オハイオ州立大

ウィスコンシン大

Pac-12

優勝校

準優勝校

usc50
stanford50

サザンカリフォルニア大

スタンフォード大

SEC

優勝校

準優勝校

georgia50
auburn_50

ジョージア大

アーバン大

カンファレンス

CONF

優勝校

準優勝校

AAC

セントラルフロリダ大

メンフィス大

C-USA

フロリダアトランティック大

ノーステキサス大

MAC

toledo_50

トレド大

アクロン大

MWC

boise-state50

ボイジー州立大

フレズノ州立大

Sun Belt

トロイ大

アパラチアン州立大

アーカンソー州立大

アーカンソー州立大

AAC

優勝校

準優勝校

ucf_50
memphis_50

セントラルフロリダ大

メンフィス大

C-USA

優勝校

準優勝校

fau_50
north-texas_50

FAU

ノーステキサス大

MAC

優勝校

準優勝校

toledo_50
akron_50

トレド大

アクロン大

MWC

優勝校

準優勝校

boise-state50
fresno_50

ボイジー州立大

フレズノ州立大

Sun Belt

優勝校

準優勝校

troy-logo-25
appalachian-state-logo-25
アーカンソー州立大

トロイ大

アパラチアン州立大

アーカンソー州立大

YEAR IN REVIEW
約4ヶ月に渡り繰り広げられた熱闘を振り返ってみましょう
Week 1
今季開幕戦の目玉は1位のアラバマ大と3位のフロリダ州立大との試合でした。またUCLAが前半最大35点差をテキサスA&M大につけられながらも大逆転勝利するというドラマも生まれました。
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Week 2
この週の注目の試合は2位のオハイオ州立大と6位のオクラホマ大の一戦。また他にもクレムソン大対アーバン大、ジョージア大対ノートルダム大などシーズン序盤にもかかわらず見応えある週になりました。
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Week 3
シーズン3試合目にしてすでに2つ目のトップランカーと対戦することになったクレムソン大の今週の相手は14位のルイビル大。また2005年度のナショナルタイトルゲームの再現であるテキサス大とサザンカリフォルニア大の対戦にも注目が集まりました。
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Week 4
前週にルイジアナ州立大を倒して一気にランクを上げてきたミシシッピ州立大と今季絶好調のジョージア大との一戦が注目されました。またペンシルバニア州立大のRBサクオン・バークレーがプライムタイムのアイオワ大戦で大暴れ。ハイズマントロフィーレースで頭一つ抜け出しました。
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Week 5
シーズン序盤から強豪チームとの連戦が続くクレムソン大はACCの好敵手・バージニア工科大と対戦。また西海岸ではサザンカリフォルニア大がワシントン州立大に土をつけられる波乱も。
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Week 6
第6週目のマッチアップで最大の注目を集めた、フロリダ州内のライバル対決・マイアミ大vsフロリダ州立大戦はマイアミ大が勝ち同一カード連敗記録を7で止めました。一方全米3位のオクラホマ大はアイオワ州立大から土をつけられるという波乱。他にも数々の手に汗握る試合が各地で行われました。
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Week 7
テキサス大とオクラホマ大が互いの威信をかけて戦う「レッドリバーの戦い」。トム・ハーマン監督指揮下の新生テキサス大が12位のオクラホマ大に食らいつきます。一方2位のクレムソン大がなんと伏兵シラキュース大にまさかの敗北!その他にもワシントン大、ワシントン州立大、アーバン大などに土がつく波乱の週になりました。
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Week 8
ここまでジョージア大に僅差で敗れたのみで快進撃を続けるノートルダム大は西のライバル・サザンカリフォルニア大をホームに迎えます。またここまで未だハイズマントロフィー候補レースでトップを走るペンステートRBサクオン・バークレーはミシガン大戦でも大活躍。
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Week 9
この週はBig Tenカンファレンスの天王山、2位のペンシルバニア州立大と6位のオハイオ州立大が激突。今シーズン行われた試合の中でも5本の指に入るぐらいのベストゲームとなりました。またBig 12カンファレンスでちょっとした旋風を巻き起こしているアイオワ州立大が今度は4位のテキサスクリスチャン大を敗る破竹の勢いを見せます。
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Week 10
「ベッドラムシリーズ」の異名を持つオクラホマ大とオクラホマ州立大の一戦はノーガードの打ち合いとなりました。またこの試合での活躍でオクラホマ大QBベーカー・メイフィールドがハイズマントロフィーレースで一躍名を上げることになります。また前週ペンステートから劇的な勝利を奪ったオハイオ州立大がアイオワ大からまさかの敗戦を喫するという波乱も。
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Week 11
この週は各地で多くのランク同士チームの試合が行われ、勝ったほうが優勝レースで生き残り、負けたほうが脱落という非常にシンプルかつエキサイティングな週になりました。
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Week 12
第12週目は来週のライバリーウィークを控え嵐の前の静けさのように大きな動きもなく過ぎて行きました。
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Week 13
多くの宿敵チーム同士が合間見えた「ライバリーウィーク」と銘打たれた今週、全米でも1、2を争うほど有名なアラバマ大とアーバン大の「アイロンボウル」で波乱。アラバマ大にシーズン終盤で手痛い初黒星。またそれぞれのカンファレンスで優勝決定戦出場チームが出揃いました。
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Week 14
いよいよ各カンファレンスの優勝チームを決めるタイトルゲームが各地で行われた第14週目。そして夢のカレッジフットボールプレーオフに進出する4チームが出揃いました。
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Week 15
今週唯一行われたのは伝統の一戦、陸軍士官学校対海軍士官学校のライバリーゲーム。カレッジフットボールプレーオフに全く関係ない試合ではありますが、プライドがぶつかり合う素晴らしいゲームになりました。
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Bowl Games/CFP
シーズン後のお楽しみであるボウルゲームもあればナショナルチャンピオンをかけて争われるカレッジフットボールプレーオフも含め合計41試合が行われました。そしてCFPタイトルゲームで栄冠を手に入れたのは・・・。
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2017年度シーズンの記事

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